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― 阿難から釈尊へ、視点が静かに渡る一文 ―
ここまでは、
日々の中で揺れる心に近い場所から、
阿難が言葉を添えてきました。
ここからは、
その揺れを、
揺れの外側から見ていた視点に触れていきます。
これは、
何かを学ぶ時間ではありません。
正しくなろうとするためでも、
変わろうとするためでもありません。
ただ、
これまで起きていたことを、
もう一段、静かに見直すための時間です。
ここからは、
釈尊の観ていた景色が語られます。
この先は、答えや診断を与える場ではありません。
苦しく感じたら、途中で離れても大丈夫です。
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